「 第15回骨の健康づくりセミナーin和光 」アンケート結果

 
個人情報について:今まで頂いた個人情報は、本委員会で厳正に管理し、他には一切使用いたしません。

 今回72名の参加者からご回答を得ました。
 皆様のご協力に感謝し、今後の参考として役立てていきたいと思います。

性別

年齢

男性:3名
女性:69名

10代:0名
20代:0名
30代:5名
40代:2名
50代:12名
60代:25名
70代:23名
80代:4名
無回答:1名

   
 

どこのメディアで知ったか?
今回のセミナーの目的は?
和光市民報

4名

和光市役所のチラシ

2名

東京新聞ショッパー
34名
産経新聞 1名
読売新聞
10名
サンアゼリアのチラシ
6名
ホールのチラシ
1名
和光市内掲示板 5名
各病院、医院、歯科医院のチラシ 1名
保健センターのチラシ
1名
知人、友人
16名
骨健HP
0名
その他
5名
講演を聴く為50名
パンフレット15名
その他8名
参加者の居住地域
〜 第15回セミナーのアンケート結果について 〜
 

 2月25日和光市で開催した第15回骨の健康づくりセミナーin和光は天候にも恵まれ、会場は白木先生の素晴らしい講演と熱心にメモと取りながら聞き入る参加者、活気に満ちた催しとなった。しかし、今回のセミナーは主催者の不手際により関係者に多大の迷惑をおかけした。開催場所と時期、お知らせの方法と申込期間などが必ずしも適切ではなかった。深く反省し、今後に生かしたいと思う。


 参加者の実に75%の方からアンケートのご回答があったが、今回の成人病研究所長白木先生のお話はほぼ全員の方が大変素晴らしかったとのこと。予定の時間を大幅にオーバーして参加者へ対応された。本当に感謝している。また個人相談コーナーへの要望が強く、実に75%の方が先生に個人的な相談をされていた。とくに今回は地元、朝霞台中央総合病院の先生方が熱心にカウンセリングされ、参加者は大変満足されていた様子。今後もこのコーナーを充実していきたい。
 

告知の方法と時期、開催場所との関係を含めミスマッチがあり、地域の方々に充分お知らせ出来なかった様に思う。参加者の年齢を考慮し、もう少し足場の良い会場選びが大切かと思う。最近、全国紙がイベント情報欄を拡大、充実しているのはありがたい。今回も開催3日前、このセミナーの情報が読売新聞のシテイライフ欄に掲載されたが、参加者の12%がこの情報によるものであり、まだまだ紙媒体の強さには驚きである。


 これまで個人情報の問題もあり、参加者のお名前、ご住所などは遠慮していたが、今回から次回のご案内のみと明らかにし、アンケートに記入をお願いした。以上アンケートをいただいた方に感謝すると共にその結果を今後の企画に生かしたいと考えている。